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言語学T・U(切替)
363 :
名無しさん@テスト対策掲示板
:2010/07/18(日) 14:21:26 HOST:FLH1Ada100.hkd.mesh.ad.jp
>>355
〜
>>357
と自分のメモを基に書いてみました。
<>の中は、分かる部分は埋めてみましたが合ってる自信はないです・・・
<>内だけでなく、文章自体にも間違いなどがあれば訂正お願いします。
※aの鼻母音や無声化の記号は出せなかったので、そこは大目に見てください(-_-;)
みんなで一緒に考えて、言語学「優」目指しませんか!?
お願いします!
ある人の<1.語彙>といえばその人の使える全ての単語の<2.総体>であって、
「<3.語彙>」という語を単語という意味で使うのは<4.不適当>である。単語は
人類の知恵の詰まった<5.言葉>であるから、<6.語彙>の豊富な人は考える種を
たくさん持っていることになる。そういう人は素晴らしい。
人aが人bに何かの思いを伝えるということは、人aの脳の中の思いaを、人bの脳
に<7.コピー>するということである。身振りや表情の他に、人間だけは言語を使っ
てそのようなことをする。思いaは、初めはモヤモヤした<8.アナログ>の状態にあ
る。言語はこれを<9.デジタル>なものに<10.変換>する。こうして思いは形が
整えられ(思いL)、同時に音声化される。ところが、音声も<11.アナログ>なも
のである。なぜなら音声とは<12.音声器官>の働き、空気の振動、鼓膜の振動など
などにすぎないのだから。これを人bは再び<13.デジタル>化して自分の脳の中に
形が整えられた思いLを再現する。それに基づいて、自分なりのモヤモヤとした思いb
が作られる。人bとしては人aを誤解しないこと、つまり、思いbは独自なものである
が、それを当初の思いaにできる限り近付けること、要するに、できるだけ完全な理解
を、正確な理解を目指すことが肝心である。
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0ch BBS 2007-01-24